山菜

ウォーターフォード水彩紙SM(2021.4.12)

山歩きの途中見つけた男だらの芽。
枯葉の間からたくさん出ていた緑色のふさふさの毛が生えたわらびの芽。
調べてみるとイワヒメワラビというシダでした。

今回調べてみて、鹿はわらびを食べないということと、
シダの新芽はフィドルヘッドと呼ばれていることを知りました。